レーシック手術当日まではどのよなステップで進むのでしょうか?
意外と知らないレーシック手術当日までの流れです。
レーシックの左右を決めるのは「適応検査」といっても良いでしょう。
ここで疑問点や不安点をドクターにしっかり聞き、納得してからレーシックに望みましょう。
適応検査は通常1〜2時間程度、じっくり時間をかけて行います。 視力の状態から眼圧、角膜の状態をチェック、診察し「レーシックが可能か?どうか?」を判断するのです。
最近ではネットで色々なレーシック体験談や情報が載っています。
しかしこれらはあくまで他人の意見であることを忘れてはいけません!
視力の状態や角膜の厚さ、眼圧の状態、眼球のそものの特徴・・・・・
これは個人によって大きく異なるわけです。 つまりいくら情報を必死に探しても自分とは異なることもありますし、そもそも「レーシック」が受けられるかどうかは実際に適応検査を受けないと分らないのです。
つまりレーシック手術においては情報収集がスタートではなく、適応検査がスタートなのです。
まずは適応検査で実際に医師と対面してみることが重要だと思います。 そこで適切な説明がなされなかったり、不安が解消できなければレーシック手術をしなければいいのですから。
Aクリニックで適応検査を行ったが、医師の態度や説明に納得がいかず、実際の手術はBクリニックで行った人も実際にいます。
他人の意見や情報を鵜呑みにせず、まずは自分で適応検査を受けてみましょう!
また多くのクリニックでは地方で適応検査を受けられる事が可能です。 適応検査を大阪で行い、手術は東京で・・・という選択肢も用意されていますので、ぜひレーシック適応検査を受けてみましょう。